2020年– date –
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感覚を掴む練習
ブロックの感覚を掴む練習
悪いブロックの特徴2つ ブロックが苦手な人の特徴は POINT ❶面を被せすぎるためブロックが伸びてしまう ❷止めているつもりが叩いたり押したり弾いたりしてカウンター気味になってしまう という2種類が挙げられます。 「ブロックになっていない」「ブロッ... -
視点を変える助言
「押す」と「引っ張る」感覚
「押す」と「引く」の違い サーブやドライブなど、回転をかけたいのに回転がうまくかからない初心者は「引っ張る」ということの理解を深めましょう。 押すと引くの違いは 1、進行方向に対し物質の後ろ半分から力を加え移動させることを「押す」 2、進行... -
感覚を掴む練習
ライジングを捉える感覚練習
「ノーバウンド練習」と「ラケットキャッチ練習」 ストップレシーブや粒高のブロックなど、バウンド直後を捉えた方が良い技術がいくつかあります。 しかしバウンド直後を確実に捉えるのは初中級者にはとても難しいと思います。 それを覚える練習を二つ紹介... -
感覚を掴む練習
バック表で弾く感覚を覚える練習
バックミートは弾けなければいけない バック表でうまくミートが出来ない人は、押してしまって弾けないという場合が多くあります。 「弾く」と「押す」の違いは微妙で、力任せに打っても「弾くタッチ」を知らない人は上手く弾けません。 ボールの進行方向に... -
感覚を掴む練習
ドライブをかける感覚を覚える練習
ゴム(ラバー)でボールを引っ張ってみよう ボールを下から指で持って前に引っ張らせてみて下さい 擦ろう擦ろうと思えば中々出来ないドライブも、引っ張ろうとすると案外簡単に出来たりします。 引っ張る動きが、「押す」動きになってしまわないように気を...
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